一橋大学大学院法学研究科法学部

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博士課程所属学生の紹介

※希望した学生の情報のみ、掲載しています。

氏名研究テーマ
葉懿芳 国際犯罪の処罰における主権国家と国際刑事法廷の関係
乾直行 捜査機関が、第三者から、権利主体の同意なく情報を取得する捜査手法の適否
榎本浩司 核軍縮・不拡散政策
川上愛 国際人道法と国際人権法の交錯
小西葉子 テロリズムに対抗する国家の情報収集活動の憲法的統制
近藤航 テロリストに対する自衛権の限界
Limits on the Right of Self-defence against Terrorists
杉崎弘 独占禁止法における差別的取扱に対する規制
染谷駿介 気候変動問題をめぐるグローバル・ガバナンスの停滞要因とその打開策について
田中美里 フランスにおける「公序」
譚天陽 拡大集中許諾制度に関する比較研究
中根倫拓 ドイツ語圏の親告罪制度及び国際法が親告罪規定に与える影響/
Die Antragsdelikte in deutschsprachigen Ländern und der Einflüsse des Vörkerrecht auf den Antragsdeliktsvorschriften. 
萩原隆太 香港における「法治」の変容
深澤 一弘 グローバリゼーションの進展と自由貿易に対する支持の変化
三浦基生 英米分析法哲学における法実証主義の変容
八木敬二 民事手続法
尹在彦 日本の被害者政治と治安・対外政策
The Victim Politics and Security Policy in Japan
吉田聡宗 「人/物」二元論の再考
吉本文 EU共通外交安全保障政策(CFSP)の共同体法化
渡辺理仁 ビザンツ帝国における法制史
李孝連 国家ブランド・イメージ形成のメカニズム